- 書名
- 渇きの海
- 著者
- アーサー・C・クラーク
- 訳者
- 深町 眞理子
- 出版
- ハヤカワ文庫SF
- 価格
- 860円
- ISBN
- 4-15-011524-9
- bk1
- http://www.bk1.jp/product/02567923
本日読了。今までに読んだクラークの長編の中では、僕は一番好きですね。といっても5年くらい前に読んだ『楽園の泉』は、もう記憶の彼方なんですが……。
本日読了。今までに読んだクラークの長編の中では、僕は一番好きですね。といっても5年くらい前に読んだ『楽園の泉』は、もう記憶の彼方なんですが……。
黄金週間の3日目、4日目はほえほえさん宅に泊まり込みでD&D合宿でした。初日は羽生さんDMによるWhite Plume Mountain。プレイヤは以下の通りです。
今回は、セッションの詳細決定から当日までの期間が比較的短かったため
ということにしました。また、僕自身は直前の仕事での拘束時間が増えキャラクタ作成の時間が取れなかったため
としてみました。そして考えたのはDread Necromancer(Heros of Horror)、Dragon Shaman(PHB2)、Dragonfire Adept(Dragon Magic)の3つ。Dread Necromancerが第一候補だったのですが、当日蓋を開けてみたらパーティにPaladinが居たので次点候補のDragon Shamanの登場とあいなりました。
Dragon Shamanをプレイした感想は
ECL6でHPが84(HP決定の目が良かったのとCon22だった)もあったのでTankとしての機能も果たせたのは良かったですね。
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