ピアズ・アンソニィ氏のファンタジー小説(ライトノベルかな?)、魔法の国ザンスシリーズ第1作、「カメレオンの呪文」が映画化ですってよ!!アメリカで「本当は読んでいないけれど、見栄で読んでいると言ってしまうファンタジィ小説」第一位は『ロード・オブ・ザ・リング』こと『指輪物語』。一方「本当は読んでいるけれど、恥かしいから読んでいないと言ってしまうファンタジィ小説」第一位は我らがザンスシリーズ。これが映画化されれば両雄の激突は必至ですな(意味不明)。
追記
映画化は『トロイ』のウォルフガング・ペーターゼン監督によって行なわれるようです。

トラックバックありがとうございますm(__)m
わたくしこっそりリンクさせていただいていましたのに、ご挨拶にもお伺いしませんで申し訳ありません。
やっぱり、ザンスは心の愛読書ですよね。
ハヤカワの読者でないとわかってもらえませんもの。富士見ばっかり読んでいたおととにも「何それ?」といわれるテイタラク。
映画化によって、世の人々に広く知られるといいなと思います。
トラックバックありがとうございますm(__)m
わたくしこっそりリンクさせていただいていましたのに、ご挨拶にもお伺いしませんで申し訳ありません。
やっぱり、ザンスは心の愛読書ですよね。
ハヤカワの読者でないとわかってもらえませんもの。富士見ばっかり読んでいたおととにも「何それ?」といわれるテイタラク。
映画化によって、世の人々に広く知られるといいなと思います。
二重投稿になってしまいました。
本当に申し訳ありません。
はじめまして。リンクの事は気にしないで下さい。僕はリンクは自由であるべきだ、と考えていますので。
ザンスは気持ちの良いビルディングストーリィになっているので、気が沈んでいる時に憂さ晴らしに再読する事が多いです。本当はジョークをより理解する為にも原書で読みたいんですが、スラングなんかはお手上げなんですよねぇ。悩ましい所です。