2011年09月07日

エヴァードの残した影04

 常設卓2のDMとしてR&RステーションのD&Dエンカウンターズに参加してきました。参加者は以下の通り。全員1レベルです。

  • ジョン, [防衛役], Paladin(PHB), Human, ぎぶさん
  • ヴォンダル, [撃破役], Barbarian, Dwarf, 西弓さん
  • ベン, [制御役], Psion(Telekinetic), Human, ほえほえさん
  • エルク, [指揮役], Cleric(Templar), Drow, そばさん
  • クリス, [撃破役], Avenger(Censure of Unity), Deva, けんさん
  • グラフ, [防衛役], Fighter(Weaponmaster), Human, つるさん

 墓地での戦闘。第1章最後の遭遇です。第1章の中でも最も厳しい遭遇と言えます。PCはほぼ囲まれた状態から始まりましたが、クレリックのターンアンデッド、パラディンのターンアンデッド(特技で使えるようにした)、サイオンの各種パワーによって常に2体のモンスタがほぼ無力化(主戦場から離れた位置で動けない状態とか)されていたので思う様に戦えませんでした。しかしDMの賽の目は良く二十面体の平均が14前後だったのでモンスタの攻撃の8割5分が命中していました。またクレリックが継続ダメージのセーヴに5、6回連続で失敗していたのとパラディンが一日毎パワーでクリティカルしたのが印象的でした。

posted by Dead Poet at 23:00| Comment(0) | D&D | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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