2006年10月16日

時かけ二段

 日曜日にD16さん主催の『「全力疾走しなくなって何年経ったけ」の会』略して『「」の会』に参加してました。要するに『時をかける少女』を観て、その後酒席で件の映画について熱く滾る想いを語らおうという集りです。『「全力疾走しなくなって何年経ったけ」の会』略して『「」の会』に集ったプレイヤは以下の通り。

  • D16二段
  • ほえほえ名人(六段)
  • てつ三段
  • からくり二段
  • いっちゃん初段
  • 神無月初段
  • 死せる詩人二段

 『「全力疾走しなくなって何年経ったけ」の会』略して『「」の会』の結論としては

  • 時かけはキュンとなる
  • 時かけにはロマンがある
  • 時かけは切ない
  • 時かけは(我々の)青春だ
  • 時かけは泣ける
  • 時かけは良い

という事でした。てつ三段が「どう考えてもパンチラがあって然るべきアングルのシーンが多数在るにもかかわらず一切パンツが見えないのはおかしい」と虚空にいる監督を指弾していたのが印象的でした。

posted by Dead Poet at 10:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
や、別にパンツがどうしても見たいってわけではないのですよ。
あくまで自然法則に従うとですね、それは不自然ではないかと思うのですよ。

でもパンツ自体は好きです。はい。
Posted by てつ at 2006年10月18日 00:16
●てつさん
 どもです。まあ、確かに「時かけ」を見た男性陣は悉く「あんだけ短いスカートで飛んだり跳ねたりしておきながらパンチラなしかよ」と思った事でしょう。
Posted by 死せる詩人 at 2006年10月18日 09:20
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