2006年10月19日

懐かしい感覚

 最近、一日千秋の思いで時が満ちるのを待つという懐しい感覚を味わっています。昔はゲームソフトの発売やシリーズ物の小説続刊の刊行を、こんな思いで待っていたんですよね。夢に見るほど待ち焦れるという感覚。じれったいけれど楽しいですね。期待に胸を膨らませて待っているブツは、早ければ年末、遅くとも年始には届くとの事。果してクリスマスプレゼントになるか、お年玉になるか。年明けには時間的に余裕ができるので入手したブツで遊びまくれそうだし、あー楽しみ。

posted by Dead Poet at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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