2007年09月24日

Red Hand of Doom 2

 Red Hand of Doom(『赤き手は滅びのしるし』)の第2回目のセッションでした。前回レベルが6に上がった事でEvokarのCohortにClericがやってきたので、パーティの生存率は10!倍になりました。パーティメンバは以下の通りです。

  • Boom, Warblade6, Human, 田中画伯
  • Iajahaal, Evokar3/Master Specialist3, Illumian, つかださん
  • Kachua, Paladin6, Human, からくりさん
  • Petitplus, Ranger6, Human, 満月

 これにIajahaalのCohortとしてCleric4のHermid、KachuaのSpecial MountとしてUnicornのScathachaがいます。

 シナリオ自体は、ほぼ1部の終了時点まで来ました。レベルもKachua以外は全員7レベルになりました(Kachuaもあと200xp程度で7に上昇)。

 このシナリオ、所々にデザイナから「もしこのエンカウンタじゃ物足りない思うなら、これこれのモンスタを以下のように強くしてもよい」という類の助言があります。その通りにしないとこのパーティにとっては、これっぽっちも危険なエンカウンタにならないので非常に助かります。

posted by Dead Poet at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | D&D | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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