2007年07月17日

ペッパーミル、アイスピック、COLD STONE CREAMERY

 月曜日は良い天気だったので午後から外出しました。本当は午前中から外出したかったんだけど、相方の起床は11時。前日24時前に寝てるのに、何故にそんなに寝れるんでしょうね。

 19時から練習の予定があるので、遠出はせず川崎へ。ラゾーナは近いし色々揃って良いんだけれど(特に1階にホームセンタがあるのが素晴しい)、いかんせん新しいから人が多すぎるよなぁ。まあ、2、3年もすれば落着くのでしょうけれど。

 15分程度の待ち時間だったのでCOLD STONE CREAMERYでCoffee Lovers OnlyをLove itサイズで注文。1度食べたいとは思っていたんですけれど、まあ普通のアイスクリームですね。トッピングの種類が豊富な以外はハーゲンダッツやサーティワンと差は感じないかな。

 結局、ホームセンタで祖父の自転車を補修するための部品を幾つか、キッチン用品店でPeugeot(プジョー)のペッパーミル、アルミのフライパン、アイスピックを購入して帰宅。あとはパスタパンがあれば調理道具は十分かな。鉄のフライパンがほしい気もするけれど、あれは手入れが面倒すぎる。

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2007年07月11日

パダワンになりました

 七夕に行なわれたセッションの時、誕生日プレゼントという事でライトセイバーを頂きました。ダースベイダーモデルなので赤く光ります。さらに振ると音も鳴るし、無茶苦茶格好良いです。ほえほえさんありがとう。

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2007年07月10日

読書備忘録

  1. 夢盗人の娘 ←いまここ
  2. スクレイリングの樹
  3. 白き狼の息子
  4. ブラス伯爵
  5. ギャラソームの戦士
  6. (タネローンを求めて)
  7. 黒曜石の中の不死鳥
  8. 剣の中の竜

 1-3は《エルリックサーガ》の後期3部作。4-6は《ホークムーンサーガ》の続編となる《ブラス城年代記》。ただし2007年7月初旬現在「タネローンを求めて」はまだ出ていない。7-8は《エレコーゼサーガ》。エレコーゼって以前に翻訳されたものは3冊構成だったけど、もう1冊はどうなってるんだろうか。あと寝る前の読書用に『怪盗ニックを盗め』も同時進行中。

追記

 エレコーゼは、旧訳は『永遠のチャンピオン』、『黒曜石の中の不死鳥』、『剣の中の竜』という3冊構成だったのですが、新訳では最初の2冊を1冊にまとめ『黒曜石の中の不死鳥』に納めているようです。

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2007年07月06日

週間D&Dと10円饅頭、通勤用自転車

 何故か今月は週一でD&Dをプレイする事になってしまいました。こんなの何年ぶりでしょうか。ここ2年くらいは月2安定で推移してきていましたからね。ゲームができる事自体はとても嬉しいんだけど、いろいろと問題があるよなぁ。
 最近、至る所で見かける10円饅頭ってありますよね。僕も何度か喰いましたが、味はそれなり。1つ10円の割には美味しいと思いますが、並んでほど食べたいものじゃないかな。あの店に行列ができきているのを目にする度に、プロパガンダって恐いなと思います。
 現在ほぼ通勤用となっているRF-S(2006モデル)ですが、そろそろ嫁に出す予定です。その後継となる通勤&ポタリング用自転車が必要なわけですが、どういう自転車にしようか迷っています。メーカ車はあまり考えていなくて、オーダで20万以下くらいで納まるといいなと思っています。通勤を重視するなら700Cのフラットバーロードが楽ですが、ポタリングに使う事も考えるとミニベロも良さそうなんですよね。迷っている内が一番楽しいという話もあるので、試行錯誤して遊ぶとしましょう。

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2007年06月21日

続、ターキッシュコーヒー

 前回はやや深煎り(フルシティロースト)程度の豆でしたが、今回はごく深入り(イタリアンロースト)の豆が微妙に余ったので、再度ターキッシュコーヒーに挑戦してみました。

  • ごく深煎り(イタリアンロースト)の豆を10グラム余(ナイスカットミルで極細挽き)
  • スティックシュガー6グラム
  • 水100ml

 前回は甘過ぎましたが、今回は逆で苦過ぎました。今回の方が長い時間煮立てた事も関係しているのでしょうか。しかし粉っぽいですね。

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2007年06月07日

エスプレッソとイカ刺し、ひとときの雨

 今日も午前中は六本木、午後は大手町でした。大手町にあるillyというバールのエスプレッソが美味しくて最近ちょこちょこ飲んでいるのですが、あの店は内装が落着かないですね。座敷にしろとは言わんけど、金属色はやめてくれ。それともハバムート信仰の拠点なのでしょうか。昼飯を買うために外に出たら、どんぴしゃで俄雨に降られて腹立ちまぎれに天に唾してみました。2の14乗倍くらいにして返却されましたが。帰宅したら好物のイカ刺しが待っているようです。ジンライムとあえば良いのですが。

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2007年06月06日

カレー、ジン、現金書留

 最近、仕事で都内を移動する事が多い。今日も六本木に出社して午前中は飯田橋で作業して、六本木に戻った。この前は、大手町に直行して六本木に戻ってから渋谷に行って六本木に再度戻るとか。今日も引き続きジンライムを飲む。ジンを45mlに増量して2杯。ようやくライムが半分無くなった。昼飯は会社近くのアークヒルズとかいうバブリィな建物の中にあるカレー屋。ライスに比べてルーが膨大でびびった。最大HP50のPCに対してHealを使うような感じ。バランスは大切だろ。6月末にまたバドミントンの試合に出るのだが、これの参加費が現金書留で送付とかいう時代錯誤なシステムでfuckin。申込用紙はネットでPDF版を落せるつーのに、なぜそこだけオールドファッション。sigh。

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ジンライムとDungeonと4000km

 きりりと冷えたジンライムを飲みながら自宅で読書でもしたい気温と湿度だったので、帰宅途中でGordon's London Dry Ginとライム、つまみにKiri(クリームチーズ)を購入。ジン30mlにライムを1/8にスライスしたものを絞って2杯。Red Hand of Doomが終わった後、どんなシナリオをやろうかとDungeon Magazineを散見したり、2年前の夏に撮影した教え子の試合をDVDで観たりしつつ就寝。普段はあまり自宅で酒を飲まないし、飲む時もバランタイン・ファイネストとかタラモアデューとか安くて軽めのウイスキィばっかりなので、ジンを買うのは初めてでした。タンカレーにした方がシャープな味になって良かったかもしれません。買ってきたロックアイスでも、やっぱり締まってなくて、あっという間に溶けてきちゃって駄目ですね。板氷にしてみようかな。あと、通勤用自転車RF-Sの総走行距離が4000kmを超えて、タイヤがまずい事になっているのでおニューのタイヤも買いました。28Cから23Cの細いタイヤに穿き換えます。

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2007年05月28日

Return to the Burning Plague

 Red Hand of Doomのキャンペーンに、3.5Eになってから長らくD&Dをプレイできていなかった人がいるので、3.0E脳でいきなり3.5Eの5LVは大変だろうという事で、2LVで予習セッションをしました。その名も『Return to the Burning Plague(病魔の坑道、再び)』。

 シナリオのフック(疫病が流行している)とダンジョンマップだけThe Burning Plagueのものを転用して、中のモンスタは原則総入れ替え。ボスはHalf-orcのFtr1/Curusader5でInhuman Reach+Spiked Chain+Thicket of Bladesな待ちガイルでした。

 全滅もかくや、という状況になるも泥仕合に発展しボスは病気で自滅。歯切れの悪いセッションでしたが、3.0Eから3.5Eの大きな変更点と最近のトレンドは確認してもらえたのでよしとしましょう。まあ低レベルでhealer無しのパーティは死ぬよね。

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2007年05月26日

まろやか抽出法

 生豆屋のサイトに掲載されている『まろやか抽出法』を試してみました。中挽き(ナイスカットミルでダイアル4)の豆20g弱で150ml。蒸らしを1分、抽出を1分。

 以外に美味しい珈琲で驚きました。確かに味はまろやかです。極端な苦味も酸味も出なくて飲みやすくなりますね。あと簡単で器具を選ばないのがすばらしですね。

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2007年05月25日

コクテール堂の珈琲豆

 現場から近いので、虎ノ門にあるコクテール堂の直営店に行ってみました。店でコロンビアを飲ませてもらい、マンデリンの焙煎豆を購入。店で飲んだコロンビアは若干酸味が強く、また表面に油が浮いていたので焙煎してから日が経っていそうでした。コクテール堂のサイトによると、山梨県の倉庫にある生豆を工場で焙煎してから各店舗に輸送しているようです。この事実を考慮に入れれば店で出される豆が、焙煎から日が経っていのは推論可能な範囲内です。

 さて購入した焙煎豆ですが、早速帰宅してカリタのペーパドリップで淹れてみました。最初の蒸らしの段階で、どの程度膨らむかが注目の的だったのですが、案の定、申しわけ程度に膨らむだけでした。焙煎してから常温保存で1週間以上は経過している感じです。僕が普段豆を購入している生豆屋では、通販ならば発送日の前日ないし当日に焙煎していて、(僕の家ならば)発送日の翌日には到着します。これを瓶に密閉して冷蔵庫で保存すると2週間経過しても、蒸らしの時にこのコクテール堂の豆よりも膨らみます。

 新鮮な豆で淹れた珈琲が好きな僕としては残念ですね。

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2007年05月21日

「かはく」

 日曜日に、改装された「かはく」こと国立科学博物館に行ってきました。20年ぶりくらいでしょうか。小学生の時に学校の行事で行った記憶があります。ツレの体力事情により日本館の方しか見られませんでしたが、なかなか面白かったです。地球館の方も見るならば、朝から行っても1日かかりそうなボリュームです。

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2007年05月18日

ターキッシュコーヒー

 ミルクパン(ソースパン)を購入したのでターキッシュコーヒー(トルココーヒー)を淹れてみました。淹れ方は生豆屋さんのものを参考に。おおよそ分量は以下の通りです。

  • やや深煎りの豆を10グラム弱(ナイスカットミルで極細挽き)
  • スティックシュガー6グラム
  • 水100ml

 結果、非常に濃厚なコーヒーになりました。ちと甘すぎる感じです。あと当然ですが粉っぽいかな。普通にドリップで淹れても酸味を感じる豆だったので、ターキッシュコーヒーにしてもやはり酸味がありました。ごく深煎りの酸味の少ない豆で煎れれば甘味とのバランスが取れるかもしれません。火から下した後、焦らず2、3分おいて鍋の底に挽豆が沈殿するのを待つのも重要ですね。

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2007年05月13日

微温さの原因

 ランブルポットの熱容量が大きいせいでしょうか。お湯は薬缶で湧かして、それをポットに移しているので、常温のポットに湯を移した時ポットに熱を奪われているのかな。今まで使っていたユキワのポット(M-5)と比べると、質量も大きいしそれに比例して熱容量が大きいのも頷ける話です。カフェ・ド・ランブルではランブルポットで直接お湯を湧かしているんですよね。その場合ポット自身に熱を奪われる、という事はない。うーむ、考慮すべきパラメータって多いですねぇ。

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2007年05月12日

深酒

 金曜の夜、一人で飲んでいたら、やっぱり一人で飲もうとしていた友人が前触れもなく出現し駄喋りながら二件目へ。結局21時前から2時まで飲み続けてグデングデンになってしまいました。久しぶりに深酒したなぁ。若干二日酔いぎみだし。

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2007年05月09日

デミタス

 昨日は自転車通勤だったので、仕事帰りにカフェ・ド・ランブルに行っ てきました。六本木から新橋って近いんですよね。下り基調な事もあって自転 車だと20分もかかりません。

 週末に行った時はランブルオリジナルのブレンドを飲んだので、今回は ストレートコーヒーに挑戦。店員さんのオススメに従ってオールドビーンズの キブを中濃で頂きました。そして店員さんが作業する目の前のカウンタ席に陣 取り、ドリップする様を観察。手に持ったポットが全然ぶれないのが凄いです ね。ランブルのポットってかなり大き目で重いので、自分でやってみた時は湯 を安定させるのが大変でした。

 そして翌朝、早起きして早速ランブルの真似をしてみる事に。棚の奥か ら出てきたデミタスカップを使いたかっただけですけどね。

 20g弱のフェアトレード・ボリビアをカリタのナイスカットミルでやや 粗挽き(ダイヤルは6の位置)にして目の細かい茶漉しで微粉を取り、生豆屋さ んで購入したネル+味噌漉しでドリップ。ポットはランブルのではなく、ユキ ワのM-5にスキッタを差したものにしました。ゆっくりと点滴(湯を細く絞って 連続した雫を垂らすように注ぐ方法)し100cc抽出。

 かなり濃厚な味になりましたが、渋みや変な酸味を感じる事はなく美味 しく飲めました。ただ、ちょと微温すぎましたね。ランブルのも微温いんです が、もうちょっと温度が高いかな。難しいものです。

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2007年05月08日

フェアトレード・ボリビア

 普段は生豆屋さんの「香りの定期便」というサービスを使って隔週で月2回、「きまめやブレンド(100g)」と「ブラジル・ミナス(300g)」を通販しています。

 GW中は自宅にいることも多く、前半で予想以上の豆を消費してしまったため、次の定期便到着よりもかなり前に豆が底を突きそうでした。GWのなか日に急遽追加で生豆屋さんの「フェアトレード・ボリビア(200g)」を注文してみました。5月3日には届いて、今日までに100g使いました。以下、普段飲んでいるきまめやブレンドとブラジル・ミナスとの比較でのフェアトレード・ボリビアの印象です。夏になるとホットコーヒーは飲まなくなる自分の備忘の為に。

●生豆屋さんの豆全体としての印象

 2000年に生豆屋さんを知って以来、自分の家にストックする珈琲豆の90%は生豆屋で購入しています。これまでに、10種類は生豆屋さんの豆を味わいましたが、それら全部に言える特徴は「嫌な後味や嫌な酸味がない」という事です。

●きまめやブレンド

 生豆屋さんのフラッグシップという事になるんでしょうか。苦味と酸味のバランスは6:4程度かな。後味がスッキリしていて飲み易い味です。毎日飲んでも飽きがこない豆ですね。僕はとても好きな味です。

●ブラジル・ミナス

 生豆屋の店長さんも好きな豆です。苦味と酸味のバランスは5:5という所でしょうか。コクがあって、香りも味は甘味を感じる程です。やや粗挽きでネルドリップすると無茶苦茶美味しい。極端な味ではないので、カフェオレやアイスコーヒーには向かないと思います。僕にとっては砂糖を入れるのも勿体無い豆です。

●フェアトレード・ボリビア

 苦味と酸味のバランスは7:3とか8:2になるでしょう。苦味が強烈ですが決して嫌な苦味ではありません。ブラックで飲むと日本人が感じる「いかにもなコーヒー」という味になります。普通に飲んでも美味しいのですが、エスプレッソにしてデミタスでグイっと飲むとか、カフェオレやアイスコーヒーにするのも良さそうです。

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2007年05月05日

Cafe de Lambre

 銀座にある有名な喫茶店『カフェ・ド・ランブル』に行ってきました。現在、日本で広く飲まれている珈琲に比べると、特殊な珈琲だと思います。が、美味しいです。豆の味がしっかり出ていて後味もちゃんと残るのに、嫌な苦みや渋みというものが一切ない。カウンタに座ってじっくり抽出を観察させてもらいましたが、淹れ方自体が僕の目には珍しく映りました。記念というわけでもないけれど帰り際にランブルオリジナルの琺瑯製コーヒーポットとネルを購入。その後、松坂屋や三越と有名百貨店で高級なコーヒーカップ類を見学してきました。三越にあったインペリアル ポーセレン(元ロモノーソフ)の薄いカップが良い感じ。2客くらいためしに買ってみようかな。

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2007年05月03日

腰痛

 ここ3日ほど腰痛が酷い。立っていても座っていても寝ていても痛い。去年の11月あたりの症状と似てる。とりあえず、湿布型の鎮痛剤を張って凌ぐか……。

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2007年05月01日

GW前半戦

 4月28日(土)

 Eberronキャンペーンの日。Dungeon Magzine掲載のQueen with Burning Eyesをプレイ。自分はGnomeのIllionist。3レベルになり、ようやく2nd spellが打てるようになった。次のレベルでMaster Specialistの予定。

 4月29日(日)

 東京のデートスポットの多くは観光地でもあるので、この時期どこへ行っても混雑しているのは仕方ない。しかし海を見たいとの要望を受け、御台場へ。昼飯に喰ったパスタが脂っこくて厳しかった。海辺を散策したりウインドウショッピングをして、夕方には御台場を後にする。昼飯が辛かった一方で、適当に選んだ近所の釜飯屋はかなり当たり。あなどれない街だ。

 4月30日(月)

 Shackled Cityキャンペーンの日。もう21回目。自分のPC(Dylan)はDrow Scorpion Chain使いのDamage Dealer。レポートはからくりさんの日記に期待。キャンペーンも大詰め。DylanがOccipitusの支配者になる日も近い。

 5月1、2日

 今の現場は東証のカレンダ通りなので仕事。2日の夜はバドミントンの練習に行く予定。久しぶりにバドミントンの大会に出るので、5月6日に向けて体を作らないといけないのである。試合結果をblogに書かかなかった場合、読者の皆様に於かれましてはそれがどういう事か熟考の上、余計なつっこみはしないように。

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